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お金がかかりすぎる私立の工学部1年生と中3 只今思いっきり受験生の子供をもつお母ちゃんトレーダーことさくら_yaの回帰トレンドラインとRCIのテクニカルツールを屈指しての投資検証ブログです。
2019年08月22日 (木) | 編集 |
遅くなりました。
週初めは迷っていましたが やっとRCIがわかる流れになってきました。

只今のドル円 1時間足で三角持ち合いの流れが 上に抜けた形になっています。
そこで 先週末から長時間足ではMA62より75の方が有効なことに気がついたので 4時間足と1時間足をMA75 を導入してみてきた結果が以下の通り

2019_0822_ドル円1

さらに 各時間足のRCI(上2段がトレンド転換の見極めに利用)が ほぼ天井近く!に揃ってきています。

2019_0822_ドル円_2

あとは どの位置でトレンド転換するのか?
ですが これが難しい。
ただいま上昇の先端がフィボナッチ38.2%前後の位置を上に抜けるかどうかの境目です。
でも RCIがほぼ天井収束に近い形になってきたことで フィボナッチ50%を上に越えることはないのではと思われます。

2019_0822_ドル円_4

ということで このあとフィボナッチ50%(107.1円前後)を上に超えないとして 其の先の流れを次のように妄想中です

2019_0822_ドル円_3


今週は今朝方のFOMCと明日の夜のジャクソンホールでのパウエル議長の講演がすっごく意識された相場になっています。
そのため 今日折り返すのもなぁ~と思うので もしかしたら今週末までは上目線で向かったほうがよいのかもしれません。

なお このような情報は

2019_0822_羊飼い

2019_0822_にこそく

上のように Twitterのにこそくさんや羊飼いさんをフォローすると有益な情報、見落とした情報を得ることがたやすくなるので ツイッターを利用されていない方は ぜひ登録とフォローをおすすめします。 


ということで できるだけ上の方で売って1週間くらい売りっぱなしにしたいのでジリジリと動くチャートを睨んでいますが50%。。。どうかなぁ~。

超えないと思いたいのですが 内心微妙です。
もし 上に越えるようでしたら102円台は持ち越しとなり 次のチャンスを探したいと思います。

ということで 今週から来週に向けて頑張りましょう。
来週の更新は明日の夜次第かしら。


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2019年08月11日 (日) | 編集 |
おはようございます。
今週の以降のドル円妄想を日曜のうちに更新してみました

まず 長期予想としては
2019_0811_ドル円1

参考にしたのは 
hiyoka氏翻訳の
レイモンド・メリマン 週間コメント8/5

そこで 目先としては

2019_0811_ドル円2

そしておまけとしてユーロドル
2019_0811_ユーロドル1

いかがでしょうか
では 今週もがんばりましょう

★★過去のさくら_yaのRT・ツイートのまとめサイト★★
「さくら_yaの twiog」サイト
Twitterのアカウントがなくても 読めるまとめサイトを用意してみました。

なお Twitterのアカウントをお持ちでしたら こちら(下)の方が RTした先の図や表が表示されるので どんな発言をRTしたのか?わかりやすいかも

時々 朝ドラや個人的に興味があることをRTしたり発言したりしていますが 上にあげたような内容など 相場に関係する他人の発言をRTすることが多いので よければ。。。

※投資は自己責任です。
石橋をしつこく叩きまくってとれーどしていきましょう











2019年08月09日 (金) | 編集 |
先程のユロドルに引き続き ドル円です

2019_0809_ドル円12019_0809_ドル円2

と妄想中です
あくまでも参考程度でお願いします



2019年08月09日 (金) | 編集 |
おはようございます。

昨日 こっそりRCIの設定値を少し変更しました。
それをもとにチャート図を見てみます
まず ドル円は上昇の方向のようなので この先下げるだろうユーロドルをみてみました。

とりあえず ユーロドル日足から
2019_0809_ユロドル12019_0809_ユロドル22019_0809_ユロドル32019_0809_ユロドル42019_0809_ユロドル5

と 今日はとりあえず上目線ですが 来週の月曜?またはどこかから 次図のように大きくさげるのでは?

2019_0809_ユロドル6

と 妄想中です。
いかがでしょうか?

引き続きドル円も記事を分けてアップ予定です。
よければ。。。。

2019年08月08日 (木) | 編集 |
こんにちは

先週から パラメーターをいじってみた結果 少し変えてみました

ドル円にて。

2019_ドル円_0808_1


2019_ドル円_0808_2


2019_ドル円_0808_3



2019_ドル円_0808_4

この基本4時間足、または1時間足レベルでの大きなうねり トレンドの方向と転換のタイミングがつかめれば ある程度放置トレードが可能ではないかとおもい それを目指しての設定値変更です
下図は4時間足レベルでのRCIのうねりとチャートのトレンド転換の位置を確認してみたものです

2019_ドル円_0808_5

ということで この4時間足のRCIを1時間足に移植してみました

2019_ドル円_0808_6

さらに 基本の18・24 と38・48のRCIも表示

2019_ドル円_0808_7

これを さらに1時間足のを15分足に移植して 18・24 と38・48のRCIも表示

2019_ドル円_0808_8

これを繰り返した結果の4時か足から5分足までを一度に表示したのが次図です

2019_ドル円_0808_9

これを 全体的に一方方向に(今回は天井)に収束に向かって 売りのタイミング待ちとわかりやすいユーロドルでみてみました

2019_ドル円_0808_10

さらに 次図では以前のRCIと新式のRCIを比べてみました
特に1時間足で トレンドがどこに向かっているのか終着点のタイミングなどを見つけやすいのではとおもったりしたのですが いかがでしょうか

2019_ドル円_0808_11

新式のほうがトレンド転換のタイミングを見つけやすくないか?
ということで 今はユーロドルのRCIをもう一度みてみた

2019_ドル円_0808_12

あとは時間足での2段めに注目
4時間足から移植したRCIと1時間足のRCIがともに天井収束したときが売りのタイミングかなと
でも 確実なところで入りたいので移動平均線をチャート本体が割ったところで売るのがわかりやすいかなと
この場合 逆指値は移動平均線を基準にすればよいだけです。

いかがでしょうか?

と ここ2週くらい 設定値をいじって上のような設定に変えてみました
今後はこの新設定でチャートを見ていこうかと思います

また 3・4段は以前のままです。
ここまで設定値をいじる余裕がちょっと今はないかしら


おまけで追加です
もし ドル円をみるのなら

2019_ドル円_0808_14

以上