高校生と中学生のお母ちゃんトレーダーことさくら_yaの回帰トレンドラインとRCIのテクニカルツールを屈指しての投資検証ブログです。
2017年06月22日 (木) | 編集 |
おはようございます。
ドル円のリクエストを頂いたので チャートを確認してみたらRCIが分かりやすい流れになっていたので 明日以降の動きを妄想してみました。

ドル円1時間足です
まず 全体確認から

ドル円_0622_1000_01時間

細かい収束の位置も確認

ドル円_0622_1000_01時間_2

上記の見方を利用して

ドル円_0622_1000_01時間_3

いかがでしょうか
それに24日は新月です
相場に影響があるとしたら 24日から遠ざかる来週月曜より明日のほうが可能性が高いのではないかしら
ドル円と月齢

でも 1時間足の一番下のRCIが底ちかくにあることから 目先の下落は大きな下げになならないと思います。
大きめな下落は 7月から8月!
乗り間違えないように慎重に方向とタイミングを確認していきましょう


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2017年06月18日 (日) | 編集 |
おはようございます。

今週、確認したいこと
○今週は変化日が多い(ズレを予想して前後±1~2日と考えると今週は毎日が変化日に相当します)
○夏至もある(なにやら これも変化日になるそうです)
○週末に新月(ということから 前日23日も変化日)
ということは

変化日は
・方向が転換する。
・または動きが強まる。
などといったことが起きやすい。
ということから今週はどこでどう動いてもおかしくない?
または 細かい上下の動きの可能性も・・ある?

ちょぉーーっと相場としては面倒くさい1週間かも??

と 思えてきました。

そこで先週末に短くも急落がみられたドル円でなく 他の通貨ペアをみてみたら・・・

時々みては トリプルトップの夢をまだ捨てきれていないユーロ円!
先週 ネックラインを一瞬割って再上昇しているのですがこういう動きは 過去にも他の通貨ペアでもみられた。(その後 再度ネックラインを割ってからは 長めの下落となりました)

そのため ユーロ円が再度ネックラインを割ることを夢見ながらも 今朝9時の時点でのRCIがとてもわかりやすい流れになってきたので 今週の動きを妄想してみました。

ユーロ円 今朝9時のチャートから
ユーロ円_0619_0900_2a


ということで さらに長期のチャートをみてみました


ユーロ円_0619_0900_3
さーて いかがでしょうか

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2017年06月16日 (金) | 編集 |
こんにちは

昨日のドル円妄想をアップしたあと 夜にしっかり抵抗となっていたラインを上抜けました。
ここで やれやれ このまま7-8月までロング放置トレードだ!
と言いたいところなのですが 

ドル円_0615_1000_その後0616の10時_1

どうにも短時間足のRCIが また天井近くに収束傾向。
そこで調べてみると この週末はドルが売られやすいという日柄があった。
と・・・いうことは もう一度抵抗線まで下落する可能性もある????

ドル円_0615_1000_その後0616の10時_2

一応 目安にしていた抵抗線まで下落する可能性
抵抗線まで降りないうちに再度上昇する可能性
抵抗線を下へ割ってしまう可能性

を考えてみますが、
長時間足のRCIは上昇モード
来週は変化日てんこ盛り

というこから
このあとドル下落の動きになろうと どこかで反転再上昇となると思われるので常に下がったらロング目線でみていきたいかな。

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2017年06月15日 (木) | 編集 |
FOMD後のドル円です
まず昨夜20時ころに短時間のRCIが天井収束したので ここで一旦売りモード発動となりました。
(今朝のチャートですが)長時間足も。
ドル円_0614_2110_3


ドル円_0615_1000_1

ということで参考までに
大統領選翌年のパターン

いかがでしょうか?
なお さらに日足もみてみると

ドル円_0615_日足_2

2015年6-8月からの長期下落トレンドが2016年6-9月までで終わっているのか?まだその先になるのかは 今の時点ではわかりません

こちらはときどき確認したほうがよさそうですね


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2017年06月12日 (月) | 編集 |
こんにちは
今日は朝からちびの学校を往復してきたので こちらの更新が遅れてしまいました。
申し訳ございません。

さて 先週アップしたRCIのその後を再確認していきます。
ドル円としては まだ下目線。

ドル円_0613_お昼

14日水曜頃には1時間足RCIが底で収束するかなと睨んでいますが。。。
そうでなければ 一時間足の高値を結んだ赤い抵抗線を上に超えたところに買いの指値を指してひたすら待つのみ。
確実に利益を物にするために冒険せずに ひたすら待つのみです。

次は週末に ツイッターの方にアップしてきたもので 今回知っておいたほうがよさそうなものをピックアップしました。


そして今回オススメしたい読み物はこちら

省略

「7のつく年」は、暴落前に相場が走る

なぜなのか?その理由はまったくはっきりしませんが、過去40年間程度の「7のつく年」を分析してみますと、「5月に相場がピークから下落する」という例年のアノマリーとは別に、「6月もしくは7月後半に向けて、米国株式市場が走り出すことが多い」のが大きな特徴となっていることがわかります。

つまり「7のつく年」には、他の年とは違う株式相場のアノマリーがある、ということなのです。


という内容がかかれているので ぜひ上のアドレスをクリックして訪れてみてください。




こちらをも参考にした上で・・・

次は大統領選翌年のダウチャートの平均的なパターン

両方を参考にすると 6~8月の間にダウはピークをつける可能性が見えてきます。
大統領選翌年のパターン

そこで 先日あることがきっかけとなり思い出したのがこちら。

以前 円インデクスチャートの高値安値が月齢にリンクすることを確認したことを思い出したので 今年のドル円と月齢を見比べてみたら面白い発見をしました。

ドル円と月齢
毎月とは限りませんが 6月から8月の間の月齢日前後には注意してみようかしら。


ドット1
参考までに
★さくら_yaのツイッターのまとめサイト
※ 他の方の発言をリツィートすることが多いです
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